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小児科

当院では、小児科の専門医がお子様の病気や疾患を診察・治療することはもちろんですが、皆様の生活全般を豊かにし、笑顔で毎日を送って頂くために「地域かかりつけ医院」として例えば育児相談など、様々なご要望にお応え致しております。


お子様は大人ほど具体的に症状を伝えることができません。
そこでまずは、お子様の言葉にしっかりと耳を傾け、お付添の方も含め丁寧に分かりやすくご説明の上で適切な治療や処置を行う事をモットーとしております。
また、お子様に苦痛を与える不必要な検査は行いません。

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- お子様の具合が特に悪い時は -


お子様の急な体調や容態の変化がある場合、早急に当院へご連絡下さい。


・頻回の嘔吐などでぐったりしている
・ひきつけをしている
・ひきつけた直後である
・頭痛、腹痛が激しい
・喘息の発作等、呼吸が苦しそう
・うとうとして目の動きがおかしく、ぐったりしている
・まわりの刺激に反応しない


その他、急を要すると思われる時は小児科医師、及びスタッフの判断により適切に対応致します。


また、このような症状のお子様がいらっしゃる場合には順番が前後する場合もございますので、皆様のご理解をお願い致します。

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- 乳幼児検診について -


親子(母子)手帳・健康診査受診票・保険証・診察券をご持参下さい。
千葉県にお住まいの方であれば、乳児期の健診は個別で2回、無料で受けることができます。


初めて子育てを経験されるお父さん・お母さんには、戸惑いやお悩みがいっぱいのはずです。

こんなこと聞いていいかな?と思われるようなことでも、ご遠慮なくご相談下さい。


お一人で悩んだり、間違った育児情報に振り回されることなく安心して子育てを進めて頂けるよう、お子様の成長を一緒に見守るお手伝いを致せればと考えております。

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- 予防接種 -


大人の方でも苦手な方が多いのが注射。お子様なら尚更です。

人間の皮膚の痛点は、お子様は間隔が狭く、注射を打つと当たる痛点の数が多いため、大人の方より痛いと感じてしまうのです。


注射の痛みには大きく分けて3つ考えられます。

1. 針を刺す時の痛み

2. 液を入れる時の痛み

3. 針を抜く時の痛み


当院では、お子様への注射に慣れた小児科専門医が予防接種を行いますので、これらのポイントに細心の注意を払い、痛みを軽減できるよう努めます。

また、テレビ番組などでも取り上げられたことがあるように、実は予防接種の痛みは、皮膚をボールペンで押した時とほとんど変わらない程度と言われています。

お子様(注射が苦手な大人の方も)にとって、注射は痛いものという先入観があったり、赤ちゃんの頃に感じた恐怖の記憶が甦り、それに伴って痛みも感じてしまうというのが実情です。


即ち、お子様の注意をうまくそらしながらそっと注射をしてしまうタイミングが、痛みを軽減できる予防接種のポイントだと思います。


注射が怖い・苦手なお子様の予防接種は、どうぞ安心して当院にご相談ください。